豪雪被害の現場を視察
令和8年4月7日・8日の2日間、JA青森中央会の乙部輝雄会長と天内副会長は、今年1月下旬からの豪雪被害JAの現状を確認するため、津軽地域の6JAの園地等を視察した。
視察では、JAの組合員や組合長ら常勤、担当職員から被害の状況を聞いた。
乙部会長は、組合員の皆さんが生産に希望が持てるよう、必要な対策を講じていくと激励した。
JA担当者の説明に耳を傾ける乙部会長(右から2人目)、天内副会長(右から3人目)
JA担当者の説明に耳を傾ける乙部会長(左から2人目)、天内副会長(左から1人目)と視察に立ち会うJA青森鹿内組合長(右から1人目)
豪雪により幹が折れた樹

